ダイエットについて

ダイエットにはお弁当をおススメ

こんにちは。じろ~です。

夜ご飯の白飯減らして水分摂って、その次どうしましょうか?自分が色々と考えてやったことを細かく説明していきます。ゆっくり痩せていくので十分説明は間に合うはずです少しずつ痩せましょう。

お昼ご飯のおススメ

結論:お昼は弁当を持参!

これがいいと思います。

今お昼にお弁当食べている人はどうするのか、今回の説明後に「今は社食!」「今はコンビニ弁当!」という人のあと。次回書きますのでちょっとお待ちください。

コンビニ弁当もそうですし、社員食堂それもカフェテリア形式で自分で選んで食べられるお昼ご飯のメニューチョイスって結構高カロリーじゃないですか?自分はもともと炭水化物が大好きなので、コンビニ弁当でも「大盛り」とか目が行っちゃいますし、社食では「カレーライス」とか「丼物にうどん」とかよく食べてました。痩せるわけがないです。

お弁当のメリット

ウチからお弁当を持って仕事に行ったら普通はお弁当を食べます。たまにうっかり忘れることもありましたが、「毎日お弁当」が普通になればそんなこともありません。まずはそこがメリットです。どういうことかというと「お弁当は先に何を食べるのかを考えて準備することができる」んです。

コンビニや社食では行ったその場で直感的に「食べたい!」と思ったものを選びますが、買い物に行くのと同じようにお腹が空いているとどうしても「余分なカロリーの付いたものを選びがち」になります。ダイエット中に目の前においしそうな丼物(がどうしても好き)があったら食べたいのはよくわかります。

そういう時「お弁当」があるとさすがに「お昼から2食分食べる」というチョイスはできません。人の目に触れる社食ならなおさらです。自分は社食に行かずに自分のデスクでお弁当を食べるので、食事後に売店や自販機でコーヒーを買うついでにアイスやお菓子を買うこともほぼありません。

前の日やそれ以前に戦略的(というほどでもない)にカロリーコントロールしたお昼ご飯を食べることができるのは素晴らしい利点です。

お弁当のデメリット

家族にお弁当を持って行っているような人がすでにいる場合は数を一人分増やしてもらうだけでいいですが、今現在だれもお弁当を持って行っていない家庭で「毎日お弁当」を作るのはデメリットなのかもしれません。衛生面ではランチバッグや保冷剤を適切に使えばさほどデメリットにはなりません。

朝の忙しい時間に「弁当を毎日作る」というのはなかなかにハードです。「いいよ。作ってあげる」とヨメさんに言ってもらえる人は心から感謝しましょう「弁当なんて自分で作れば?」と言われた人と、申し訳なくて言い出せない人はおとなしく自分で自分の弁当を作りましょう。

料理できなくても何の問題もありません。朝10分だけ早起きすれば自分で作ることは難しくありません。実際に自分はできています。どのようにしているのかについては次回書きたいと思います。

今日のまとめ

・お昼はお弁当を持っていこう

・コンビニや社食では余分なカロリーを摂りがち

 (お腹が空いているときはメッチャ食べたい)

・お弁当を作ってくれる人には超絶感謝

・自分で作る人は10分だけ早く起きよう

今日も書くことができました。ここまで読んでいただけてうれしいです。とってもありがとうございました!